2008年05月11日
ダンカンテイラー
ピティヴェアック
読みにくい蒸留所ですねぇ~
それ以上にマイナーな路線の蒸留所ですね・・・
蒸留所自体は1993年で閉鎖したのでしょうか?
このピティヴェアックは自身たった2回しか出会っていない。
昨日,行き付けのBARで,
偶然にお会いした,可愛い飲み仲間(女性ですよ
),
彼女のキープボトルを,たっぷりと頂いた。ダブルはあるよぉ~
(ありがとうございます,今度はウチの蔵酒,提供しますね
)
それが,
ピティヴェアック 1979/2005_26年 52.3%
(ダンカンテイラー Rarest of the Rare)
(横から別のオネエちゃんが手を出しています
)
色:レモン色,かなり薄い琥珀色
香:甘いレモンピール,フレッシュレモン。
ライトで鼻からクリアに香りが抜ける。
何処となく静電気が漂う。
味:スパイシーレモン,グレープフルーツ,
洋ナシ?スッキリクリア。
熟成感がなく,若い爽やかさを感じる。
とても26年とは感じない。
フィニッシュ:口に広がるフレッシュフルーツ。
レモンがグレープフルーツ。
しっかり延びる。終盤に少々スパイシー感が出るが,
決していやらしくなく,程よい。
正直,過去に1回飲んだことがあるが,
それは試飲会での抜栓時で
その印象より,各段にフルーティーになっていた。
やはり花と動物のシェリー
味とは違いますね
このシリーズのふれこみは,
「もはや存在しない蒸留所が製造したシングル・カスク・ウィスキーの歴史上意義ある種類で、
並外れた珍種というだけでなく、最高級品質を誇る別格のウィスキー」
との事で,いや~5ケタの商品ですね。
キープするとお幾らなのか?飲み貧乏の私には怖いですぅ~
気がつけば,カウンターには男性は私ともう一人,残りは全て女性・・・
しっかり両サイド,女性に挟まれ,お話もでき,
まさに両手に花,いや,
両手に花束
このBARだけは,お隣さんと話ができるのです。いつも話かけてもらえます。不思議なBARです。
ついつい終電まで飲んでしまいました,あぶなかった・・・
(文章が,すっかりオヤジだぁ・・・
)
読みにくい蒸留所ですねぇ~
それ以上にマイナーな路線の蒸留所ですね・・・
蒸留所自体は1993年で閉鎖したのでしょうか?
このピティヴェアックは自身たった2回しか出会っていない。
昨日,行き付けのBARで,
偶然にお会いした,可愛い飲み仲間(女性ですよ
),彼女のキープボトルを,たっぷりと頂いた。ダブルはあるよぉ~

(ありがとうございます,今度はウチの蔵酒,提供しますね
)それが,
(ダンカンテイラー Rarest of the Rare)
(横から別のオネエちゃんが手を出しています
)色:レモン色,かなり薄い琥珀色
香:甘いレモンピール,フレッシュレモン。
ライトで鼻からクリアに香りが抜ける。
何処となく静電気が漂う。
味:スパイシーレモン,グレープフルーツ,
洋ナシ?スッキリクリア。
熟成感がなく,若い爽やかさを感じる。
とても26年とは感じない。
フィニッシュ:口に広がるフレッシュフルーツ。
レモンがグレープフルーツ。
しっかり延びる。終盤に少々スパイシー感が出るが,
決していやらしくなく,程よい。
正直,過去に1回飲んだことがあるが,
それは試飲会での抜栓時で
その印象より,各段にフルーティーになっていた。
やはり花と動物のシェリー
味とは違いますね
このシリーズのふれこみは,
「もはや存在しない蒸留所が製造したシングル・カスク・ウィスキーの歴史上意義ある種類で、
並外れた珍種というだけでなく、最高級品質を誇る別格のウィスキー」
との事で,いや~5ケタの商品ですね。
キープするとお幾らなのか?飲み貧乏の私には怖いですぅ~

気がつけば,カウンターには男性は私ともう一人,残りは全て女性・・・
しっかり両サイド,女性に挟まれ,お話もでき,
まさに両手に花,いや,
両手に花束
このBARだけは,お隣さんと話ができるのです。いつも話かけてもらえます。不思議なBARです。
ついつい終電まで飲んでしまいました,あぶなかった・・・

(文章が,すっかりオヤジだぁ・・・
)





